せどりを始めましょう-3 Amazonへの会員登録をしよう!編

あんちゃん❤ です。  

今回は、せどりを始めましょうの

タイトル3弾目!となります。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

それでは、今回は前回のブログでも

ご紹介させて頂いた

「アイテム=商売道具」が そろった

事を前提で話を進めていきたいと思います。  

◆Amazonの会員登録をしよう!

(小生)

  まずは、Amazonへの

  会員登録をしましょう!

(福助)

  師匠!なぜ、Amazonへ会員登録を

  しなくてはならないのでしょうか?!

(小生)

  うむ。非常に単純であり

  みんなが知りたがっている

  であろう内容に関する質問をありがとう。  

それでは、Amazonへの会員登録が

なぜ必要なのか?…

ですが簡単に言うと「お店を持つ」…

という事です。

前ブログでも書きましたが

せどりは初期費用が安く抑えられます。

だから「現実的」なのかも知れません。

誰でも気軽に「自分のお店を持ち挑戦する

事ができますからね。

(福助)

  師匠!お店を持つ?

  いまいち理解できてません。

  具体的に教えてください。

(小生)

  ごめん、ごめん。

  それでは具体的にお店を持つ

  意味をご紹介いたしましょう。

まず、Amazonへの会員登録をし

自分のお店を持つ意味ですが

それは「Amazonの集客力」にあります。

2014年度のAmazonサイト訪問者数ですが

年間8万6千人」がAmazonサイトへ

アクセスしているのです。

この抜群の集客力を利用し

Amazonを母体とした ビジネス展開が

望めることになります。  

又、Amazonの品揃えは

「5,000万点」にもなります。

この豊富な商品量があるからこそ

せどり出品者は

多方面での分野にてビジネスを展開できる

という事になります。  

仮にこれが個人店をオープンするとなると

広告費用を使い 宣伝を行い集客を試みますが

これほどの集客を短期で得る事は困難です。

これが、ネット社会の最大のメリットでもあります。    

(福助)

  アクセス数が8,600人!

  商品登録数が5,000万点! って

  すごいですね(汗)

  これだけのアクセス数が

  見込めるのであれば、鬼に金棒です。

(小生)

  その通り。Amazonの集客力さえ

  あれば初心者でも簡単に

  「売り上げ」を体験できるという

  事になりからね。

    次は、販売迄の流れを説明しようね。  

◆Amazon出品者の商品販売までの流れ

(福助)

  全くの初心者なのでよくわかりませんが

  出品?をしてお客様へ販売?をする(?_?)

(小生)

  そうだよね、イメージつく訳が無いと思うよ。

  だって、物販なんて誰もがやったことない訳だから…

商品販売完了迄の流れは下記の通りになります。

①Amazon.co.jpに商品を出品する

②購入者がAmazon.co.jpで商品検索をする

③購入者が出品された商品を購入する

④出品者が購入者へ商品を発送する

⑤Amazon.co.jpが出品者に売り上げを支払う    

これが、商品販売完了・売り上げの

確保までの流れとなります。

それでは、次回はAmazonへの

会員登録をするにあたって 選ぶ

必要のある出品アカウントの種類

に関して ご説明したいと思います。

それでは、みなさま、ごきげんよう (^^♪          

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